実績がなくてビジネスを進められない…あなたの評判が広まり、逆に相手の方から依頼される秘策とは?

某出版社による新レーベル立ち上げ

このページは予告なく削除されます。見逃さないで!

17万人のメールリスト


某有名出版社・・・・・・著者になって

専門家としての実績 

高額商品を売る仕組み



両方手に入れませんか?

先着5名のみ:参加決定者1名・残り枠4名(2022年8月9日現在)

某出版社による

極秘プロジェクト間もなく始動

この話の詳細を知る人は、まだほとんどいません。

わたし自身が”中の人”であるため、お話しできるものの、フライング気味のためどうかご内密に。

いま某出版社による新レーベルの立ち上げが、静かに進んでいます。

  • 『ユダヤ人 大富豪の教え』の”本田健”
  • 日本一のマーケター”神田昌典”
  • 認知科学者の”苫米地英人”博士

など、有名どころも手掛ける正真正銘の出版社です。

この出版社が長年つみ上げてきた17万ものメールリスト、つまり読書好き17万人に、あなたの電子書籍を紹介してもらいながら、高額商品を売るための仕組みを手に入れるチャンス。

先行者利益ありあり、ただし、早いもの勝ちの内容となります。

「実績」「お客様の声」

あればこんなに苦労しないって…

ビジネスで結果を出すための「実績」づくり。

その実績をつくるための「集客」…、それができずに前に進めないという。

卵が先か鶏が先かみたいな話。

このジレンマから抜け出せず、ビジネスを前に進められない人で世の中あふれています。せっかく良いアイデア・商品・サービスをお持ちなのに…。

最初の集客につまずき、本来やりたかったことができない、スタートさえ切れない。

ブログ・ホームページによる、検索エンジン経由での集客にさっさと見切りをつけ、Facebookなどの有料広告を選択する人も増えてきました。

なので、広告料も高騰するばかり。

本やネットで学んだことをそのまま実践してみても、思うような結果が得られない…。

「使ってもらいさえすれば」「試してもらいさえすれば」、そんな気持ちで悶々とする人を横目に、結果を出す一部の人だけが着々と実績を積み上げていく、もうそんな現実にうんざり。

その苦しいお気持ち、本当によくわかります。

ネットで結果を出せない!

もはやスキル・経験だけの問題ではりません

そうなる根本的な理由をお気づきでしょうか?

もちろんコンテンツの中身は重要です。しかしそれ以前の問題として、情報があまりに多すぎる、ライバルがあまりに多すぎるため、あなたの存在に気づいてもらえない、これに尽きます。

コロナウイルス以降、コーチ・コンサル・セラピスト・士業・リアルな商売も含め、ネットに活路を求める人が雪崩を打ちました。

以前にも増して激化したネット世界の競争。

スタートさえ切れていなかった、そんな人は完全に置いてけぼり状態です。

せっかく良い商品・サービスがあるのに、情報があまりに多すぎて、ライバルがあまりに多すぎて、存在に気づいてもらえなないという…。

結局、昔も今も何も変わっていません

”商売の本質”が見えると、打ち手も見えてくる!

では情報洪水の中で、あなたの存在にいち早く気づいてもらうにはどうすればいいか?

相手に直接はたらきかける」、これが一番手堅い方法です。

最近こんな経験をしました。

サプリの通販会社にまんまと…

5年ほど前、青魚のサプリメントを定期購入していたものの半年ほどで中止。

存在さえ忘れていたところ、最近になって「健康成分のDHAとEPAが2倍になって…」と電話があり、まんまと再開することに。

リピート購入であったものの、これが相手に直接はたらきかける「プッシュ型」の威力。

電話がなければ、このサプリメントを飲むことは一生なかったし、仮に同じようなニーズが自分の中で起きたとしても、おそらく別の商品を選んでいたと思います。

ここで見逃せないのが顧客名簿の存在

もはや「顧客名簿」なしにビジネスは成り立たない

屋敷が火事になったとき、江戸時代の商人は「真っ先に顧客台帳を井戸に投げ込んだ」という話、すでに耳タコかもしれません。

結局、昔も今も何も変わっていません、商売の本質って…。

いやむしろ、顧客名簿の重要性は色あせないどころか、ネット世界が存在する今は高まっているくらい

現代における顧客台帳、それが「メールリスト」です。

メールリストを持つものがビジネスを制する!

あなたの存在に気づいてもらう、その一番手堅い方法がメール広告です。あなたも毎日のように、あちこちからメルマガが届くのではないでしょうか。

ところで、こんな言葉があります。

「言っていることではなく、やっていることがその人の正体」

ノンフィクション作家”久田恵”さんの言葉です。

仕事でもプライベートでも、個人的にこの言葉をよく意識します。

たとえばFXを熱心に勧めてくる人に、本人の実績を見せてもらう…みたいな。わたし自身これまでに、メルマガ経由で情報商材・サービスを500万円以上は購入しています。

いつも届くメルマガで馴染みとなり、ほどよいタイミングで「これは!」と思うような商品・サービスが案内される…、購入してしまいます、やっぱり。

「言っていることではなく、やっていることがその人の正体」

情報洪水の中でいち早く気づいもらう、それにはメール広告でダイレクトに宣伝するのが一番手堅い、わたし自身の行動ともピタッと合致します。

\ 広告料が年々高騰する理由/

1通のメールリスト獲得費用は?

とはいえ、メールリスト獲得自体が集客であり、「思うように集まらない」というのが厳しい現実。

その証拠にネット上は「無料特典」だらけ。

有料広告で商品・サービスを販売するのではなく、まずは無料特典でメールリストを獲得し、そこからセールス開始するのが常套手段となりつつあります。

お陰で広告料は年々高騰し、1通のメールリスト獲得に3,000~5.000円というのもざら。メールリストを集めるのも困難…、結局、卵が先か鶏が先かの話に逆戻り。

ご安心ください!

たとえ、あなたに実績がなく、現状メールリスト0でも問題ありません。

某出版社が、長年にわたりコツコツつみ上げてきた17万ものメールリストにあなたの電子書籍を紹介できるチャンスです。

その結果、

  • 専門家として実績をつくれ
  • 自動で高額商品が売れていく仕組み

の両方同時に手に入ります。

つまり、ビジネスの前進を阻んでいた分厚い壁をぶち壊せるのです。

\ 出版なら誰でもできます/

そこが本質ではありません、もっとその先!

Amazonの電子書籍を出版するだけ・・・・・・のサポートは数多く存在しますが…

  • バックエンド商品を販売する裏側の仕組み・・・・・・を構築して、
  • 17万人・・・・の濃い見込客に紹介してもらいながら、
  • 有名出版社・・・・・の著者の肩書きが手に入る

出版サービスは、これまでに存在しません。

それを踏まえ、今回のご提案で大切なポイントが3つあります。

「出版」だけならネット情報で十分

Amazonの電子書籍「kindle(キンドル)」に詳しくなければ、ここは要確認です。

ぶっちゃけ、Amazonの電子書籍出版は、それほど難しいものではありません。

実際にわたしも3冊目のロングセラー以前に、テストマーケティングとして、2冊ほどネット情報を頼りに出版してみました。

「試しに出してみたい!」といったご要望であれば、費用をかけることなくネット情報を頼りに0円でも出版可能です。

「売れる電子書籍を出版したい!」となると話は別次元

現在、Amazonには700万冊以上の電子書籍が登録されています。

出版される電子書籍の98%以上が、ほとんど誰からも読まれない「電子の藻屑」と化しているのが現実です。

ちなみに、Amazonで電子書籍を出版すると、収益ポイントは2つ。

  • 本が売れたとき:本の価格の70%/1冊
  • 有料会員(Kindle Unlimited)が本を読んだとき約0.5円/1ページ

本の価格は自分で決められますし、本のページ数や完読率によって読まれたときの収益に差が生じます。

その上で「売れる電子書籍」となると、勝つための戦略が欠かせません。

マーケティング上級者はもっとその先

ご案内する極秘プロジェクトの本質はここから。

確かにkindle(キンドル)は、毎月980円の有料会員(Kindle Unlimited)に読まれただけで、収益が発生する凄いシステムです。

しかしながら、マーケティング上級者が目指すのはここでもありません。

ずばり「メールリストの獲得」

電子書籍の読者さんに、本の内容と関係した無料特典を渡すことでメールリストを獲得するのが真の目的です。

そう考えると、1通のメールリスト獲得に3,000円以上かかるところ、逆にロイヤリティを毎月受け取りながらメールマーケティングに取り組める、Amazon電子書籍の凄さがおわかりいただけるでしょう。

ちなみに、kindle総合ランキングで、

  • 3,000~5,000位:4冊/1日
  • 5,000~8,000位:3冊/1日
  • 8,000~1万位:2冊/1日

が、販売(ダウンロード)数の目安とお考えください。

仮にあなたの電子書籍が5,000位以内をキープできたとすると、毎日4冊ほどが売れると予測できます。

本の中でメール登録(LINEも可)を募るとして、半分の読者さんが登録してくれた場合、1日に2リスト獲得でき、1ヶ月で60リストを取得。

1リスト3,000円換算だと1ヶ月で18万円ぶん半年後には360人もの読書さんとコンタクトできる状態となります。

余談になりますが、メールリストとSNSフォロワー数の価値について、「メールリスト」の価値が10倍高いとも言われます。

自らのフォロワーをメール登録へと誘導するインフルエンサーが多いことからも、メールリストの価値の高さをお察しいただけるけるでしょう。

電子書籍を売るのはあくまで将来のメシの種となる「メールリストの獲得」であり、これがAmazon電子書籍の出版メリットを最大化する方法です。

より多くのメールリストを獲得するために、読者さんに長く喜んでいただけるロングセラー本を出す、手段と目的を明確に認識してください。

手段はすぐに目的のふりをする

”ピーター・ドラッカー”

こんな現実が目の前です!

あなたが17万人のメールリストに宣伝して電子書籍を出版すると、こんな未来が予測できます。

  • 売り込まなくても高額商品が売れる仕組みを持てる
  • Amazonからの集客ルートを1つ増やせる
  • お金をもらいながら集客でき、しかも販売までできる
  • 業界内で「著者ポジション」を獲得して、さりげなく名刺に記載できる
  • 意識するあのライバルより頭一つ抜けて、優位に商売を展開できる
  • 著者の肩書き&ネット集客の仕組みを、オールインワンで手にできる
  • 集客しながら「専門家」というポジションまで築ける
  • 自らコントロールできるネット集客の仕組みを持てる
  • 毎日時間を取られるSNSとは違って、一度つくってしまうと仕組みがまわり続ける
  • 商売をオンライン化することで、本来やるべきことに集中できる
  • 電子書籍でメールリストを獲得できると、ネット集客の仕組みが一気に見える
  • 次の電子書籍でも使える
  • 学んだネット集客の構築方法を別事業・他分野でも使える
  • 商売にAmazonと電子書籍の勢いを取り込める
  • 商圏を全国に広げられる、要するに「全国展開」できる
  • 右肩下がりの市場を、一気に右肩上がりへと転換できる
  • 体力勝負の商売から脱出し、レバレッジの効いたビジネスモデルに再構築できる

あなたの商売にぴったり

ネット集客の「仕組みまるごと」手に入れるチャンス

20年かかる変化がたった1年で…、そんなコロナウイルスの出現。
今、多くのスモールビジネスオーナーさんが苦境に立たされ、先の展望を描けずにいます。

「3年もたない」、でも有効な手が打てない!

その閉塞感がいかに苦しいか、分かっているつもりです。

でもご心配なく!

その他大勢の同業者から頭三つくらい抜け出し、利益率の高い本命商品が苦労せずに売れていく、そんなネット集客の「仕組みまるごと」最短3ヶ月で手に入ります

おすすめしません

ネット集客の仕組みを外注するのは…

「ネット集客の仕組みを外注しよう!」

そんな事をお考えだとしたら、あまりおすすめしません。費用に見合わない”負の遺産”を抱え込んでしまう可能性があるからです。

理由を3つ挙げます。今後のビジネスのためにも是非ご覧ください。

1.ホームページ「100万円」は高い?安い?

お金さえ支払えば何でも買える時代、実のところ「ネット集客の仕組み」も購入可能です。たとえば、ホームページを制作してもらったり、有料広告の運用を代行してもらったり。

ここで質問です。

あなたがホームページを外注するとして、「100万円」と提示されたとき、それが妥当かどうか判断できるでしょうか?

結論から言うと、ホームページの金額は内容によりけり。

見てくれがいいだけで「おー!」となりがちですが、重要なのはむしろ中身。特に構成であったり、文章であったり、成果を出すために「だれに・何を・どう言うか」の見極めが凄く重要な部分です。

リサーチを徹底的に行い、必要なパーツを入念に吟味、そのような下準備をプロに依頼するとしたら、金額は青天井だと思ってください。

このような見極めがつかない状態で、ネット集客の仕組みを外注するのはギャンブルに近いものがあります

「思っていたのと違う!」となったとしても、結局は自己責任でしかないのです。

2.オーナー自身が言語化できないと…

ネット集客の仕組みにおいて、最重要は「見てくれ」ではなく「中身

デザインの不味さは、中身でカバーできます。しかし、中身の不味さを、デザインではカバーできないのです。

ちょっとラーメン屋をイメージしてください。

たとえ外見が古びていたとしてもラーメンさえ旨ければ、少々のことには目をつぶれるでしょう。しかし、お店はピカピカ、それなのに肝心なラーメンが不味かったら?

そう、中身をデザインではカバーできません。

ホームページなどを外注するとき、「中身のもと」になるのは、あなたからの情報であり、伝言ゲームの大元はあなた自身。

いつも商売で無意識にやっている一つひとつの事象を、最初に言語化しなければならいのは、結局あなたです。

本当の意味での業者への丸投げは出来ません。

あなたの情報がピント外れだと、それ以降のすべてにズレが生じ、最終的には使いモノにならない成果物が出来上がってしまうかもしれません。

規模の大小にかかわらずビジネスオーナーは、あらゆるシーンで商売の言語化に迫られます。

3.高級車でも運転できなければ目的地へたどり着けない

仮に100万円でホームページを作ってもらったとします。

その後、ちょっとあの文言を修正したい、ちょっと画像を挿入したい、といった要望が100%間違いなく発生します。もし発生しなければ、それはそれで大問題。

ネット集客の仕組みは、内容環境や外部環境に合わせて、日々変化するものだからです。

ホームページなどを外注した場合、

  • 自分自身にそもそも知識がない
  • 自らコントロールする術を持たない
  • ちょっとした変更にも費用がかかり続ける
  • 何をやっているのかブラックボックス化されてさっぱり分からない
  • それぞれのツールが別業者への外注で、一気通貫したサポートが受けられない

など、業者任せではモドかしい状況が何かと発生しがちです。

すぐに行えるような作業も、外注先の都合で「2・3日かかってやっと」いったケースもしばしば。ネット集客の仕組み構築に、高額な費用をかけたとしても、自らコントロールできなければほとんど意味がありません。

自らの高級車を思うように運転できない、そんな状況で、望む目的地へとたどり着けるでしょうか。


以上、ネット集客の仕組みを外注するときの、3つの注意点でした。

正直、スモールビジネスにとって、きちんと結果を出せる「ネット集客の仕組み」を手に入するのは容易でありません。金銭面やウェブリテラシーなど、乗り越えなければならないハードルが存在するから。

しかし今回のご案内では、上記のような落とし穴を気にすることなく、そのくせ、驚くほど成果を生み出す、ほとんどのスモールビジネスオーナー手つかずの秘策です。

プロフィール

申し遅れました。

『仕組みづくりの教科書』運営者の”うきわ”です。

これまでに学んだネットの知識・スキルを活用して、運営する事業の業務のうち、9割の自動化に成功しました。現在、「ネット集客の仕組み構築」をサポートする新規事業に着手しています。

「これから商売で生き残るにはネットしかない!」、そう思い立ち、ネット集客の仕組み構築に乗り出したのが2017年7月。

「ポータルサイトを作って、事業を全国展開させようと思う…」、そう打ち明けたとき、「スマホも扱えないのに」と、妻は鼻で笑いました。

ところが、しばらくの助走期間を経て、突然アクセスが伸びはじめると、「パートをやめて手伝おうか」と言い出したのです。

その甲斐あってポータルサイトは順調に成長し、ついに月間20万ページほど読まれるメディアへと成長、ところが…。

検索結果での上位表示を決めるGoogleのルール変更によって、手塩にかけたポータルサイトは、一瞬で情報の藻屑と化してしまいました。

苦しい日々の始まりです…。

夜中、深い暗闇にズーンと落ちていくような感覚に襲われては、冷や汗をかいて目を冷ます。それから一睡もできず朝を迎える…。来る日も来る日も、そんな日が続きました。

いま思えば、軽いうつ病のような状態だったのかもしれません。そんな私に人生の転機を与えてくれたのがAmazonの電子書籍です。

2年以上にわたり、寝る間も惜しんで育てたポータルサイトを、この世から消し去ったあと、わたしに残ったのはネット集客の知識・スキルでした。

「このまま終わってたまるか!」、そんな気持ちでネットビジネスを開始、Amazonのアフィリエイトでは3ヶ月でマネタイズに成功、それをネタに電子書籍を出版。

テストマーケティングとして事前に2冊ほど出版していたこと、電子書籍のプロに手ほどきを受けたこともあって、3冊目はベストセラー7冠・57週ベストセラー獲得、激戦「SNS・ブログ」部門で52週連続トップ10入りを達成。(2022年7月時点)

“売れる電子書籍”を出版するための最新ノウハウを手に入れ、ノウハウの体系化にも成功しました。

そしてこの度、某出版社による新レーベルで、17万人のメールリストにご紹介しながらの出版をサポートする運びとなりました。

現状に行き詰まり、将来的に限界を感じているビジネスを再構築し、ワクワクできる商売にシフトチェンジする、これが目指すゴールです。

以前のわたしのように、ネットの重要性に気づきながらも、何をどうすればいいのかわからない、圧倒的に孤独なスモールビジネスオーナーさんの伴走者として、役立てるよう日々邁進しております。

色々あるなか

なぜ電子書籍なのか?

次々と街の書店が消えていく、そんな肌感覚からもご察しのとおり「紙の本」は縮小傾向です。

これが「電子書籍」となると、話が大きく違ってきます。

電子書籍市場は2014年の1144億円から、2021年は4662億円と、7年で4倍以上の伸びを見せ、いまだその勢いに陰りがありません。

出典:インプレス総合研究所

縮小傾向と思われがちな出版市場は、3年連続のプラス成長、その牽引役がAmazonの電子書籍であり、本の在り方を根本から変容させています。

うちの商売、ネットでは成り立たないんだよ!

「オンライン化なんてムリ」と思っていませんか?

ビジネススキームにおいて、

  • 集客
  • 教育
  • セールス
  • 決済
  • 納品

をオンライン化できると、少ない労力ながら、とてつもなく大きなリターンを自動で生み出せます。

ちょっとイメージしてください。

あなたの憧れだったあの場所へ、大切な人との4泊5日の旅。

その間も商売は着々とまわり続ける。お客さんは自動で集まり、高額な199,800円の商品が5通のステップメールでまた売れた。

旅行中もチャリンチャリンと決済メールが届き、商品の受け渡しまで済んでいる。

思わずニヤけてしまいそうになるのを何とかごまかしながら、ぶつ切り野菜とお肉たっぷりのスープカレーに舌鼓を打つ。

集客から納品までをオンライン化できると、おおよそこのような感じです。

ご商売と関係した電子書籍を出版することで、アナログ一辺倒の商売にオンライン化を移植可能となります。

長くなるので詳細は控えますが、既存のご商売にインフォビジネスを取り入れることで、どのようなジャンルであってもオンライン化できます。

たとえ3年後の未来が見えないご商売だったとしても、電子書籍を出版してビジネスのオンライン化を果たすと、ピカピカの新ビジネスへと再生可能です。

しかも、3,000円以上のメールリストまで獲得しながら…。

商品・サービスの性質上、現実でしか提供できないご商売をなさっているかもしれません。そうだとしても、電子書籍を起点にオンライン化できるので心配ありません。

現状に行き詰まっているなら…

あなたも電子書籍を出版してください!

1.無名な個人でも問題なく出版できる

電子書籍の出版は費用・難易度の面で、紙の本とは別モノ。紙の本を自費出版しようと思うと、300万円ほどの費用が一般的。電子書籍であれば、出版自体に費用がかかることはありません。紙の本では6万~10万文字(原稿用紙250枚分)が求められるところ、電子書籍は1万文字ほどで十分成り立ちます。現状、肩書き・実績がなかったとしても気にする必要はありませ。Amazonの電子書籍を起点に社会的信用を築いてビジネスを大きく前進できます。

2.嫌というほど強力なAmazonの集客力が自分のものに

「ビジネスで一番難しいのは何か?」と問われると、多くの人が「集客」と答えます。
Amazonで売れる電子書籍を出版できると、世界最高峰のAIを駆使した、世界最大の流通プラットフォームの集客力があなたのものに。
利用者数4,729万人、月間13億9,000万PVともいわれるAmazonの集客力を、自らの商売に使わない手はないでしょう。

3.濃い見込客を集めると同時に「その気」にさせられる

500円のお酢、健康食品として売り出すと5,000円に!電子書籍の凄いところは、同様のラベンリング効果。「電子書籍」別の言い方をすると、ただの「デジタルコンテンツ」です。ただし、世間での認識は「本」なので、情報発信者の存在は必然的に「著者」となり、自然な流れで先生・講師・専門家・その道のプロといったポジショニングが可能に。本の内容を販売する商品・サービスとリンクさせることで、読み終えた時点で「欲しい」となるのは当然の話。

4.しかも印税とロイヤリティのダブル収入も

「電子書籍を出す」という行為は、「本の出版」であり、著者にロイヤリティが発生します。
・本が売れたとき70%/1冊
・有料会員(Kindle Unlimited)が本を読んだとき約0.5円/1ページ
の収益が著者に発生する仕組み。集客と同時に「専門家」と見られ、1リスト3,000円以上のメールリストを積み上げながら、しかもロイヤリティまでいただける。Amazonで売れる電子書籍を出版できると、あり得ないマーケティング環境が手に入ります。

5.最短・最速でネット集客の仕組みを学べる

ネット集客には「集客」「教育」「販売」3つのパーツが必要。ところが、電子書籍だけで「集客」「教育」の大部分を済ませられます。ただし、商品・サービスの販売には、さらなる裏側の仕組みが必要です。
・メールアドレスの登録:オプトインページ、登録フォーム、無料特典
・ステップメール配信:メール配信システム
・商品の販売:ランディングページ、決済システム
とはいえ、電子書籍を起点とした商品販売のための仕組みは、極めてシンプル・毎回ワンパターン。一度作り方を覚えてしまうと、何度でも再現でき、次の電子書籍の出版や、現実の商売にも応用可。ネット集客の仕組みを学ぶ上で、これほど良い教材もありません。

今回のご案内…

こんな方には不向きです

  • 試しに電子書籍を出版したいだけ
  • できるだけ費用をかけずに電子書籍を出版したい
  • ネット集客の仕組みは欲しい、でも自作するつもりはない
  • 17万人のメールリストに宣伝してもらう価値を感じない
  • すべて他人任せにしたい!

今回のご案内…

こんな方には絶対おすすめ!

  • とにかく実績をつくってビジネスを前に進めたい!
  • すでに電子書籍を出版したけど全然売れずに悩んでいる
  • 今の商売3年もたない…ワクワクできる商売に転換したい!
  • 自分にもメールリストがあれば現状を突破できそうなのに…
  • メールリストを募り、メールマーケティングを開始したい!
  • 商売でネット集客したい!だけど何から手をつけたらいいかわからない
  • 企業みたいに広告費はかけられない、でもネット集客したい!
  • ネット集客の仕組みを効率よくつくりたい!
  • Amazonからの集客ルートをつくりたい
  • ランディングページやステップメールを一気に学びたい
  • 自分でコントロールできるネット集客の仕組みを持ちたい!
  • 単純に自分のビジネスに電子書籍を活用したい
  • 電子書籍を入り口に、商売を自動化させる仕組みをつくりたい
  • きちんと自分の商売から逆算した、ネット集客の仕組みを構築したい
  • ネットから自動でお金を生み出す自動販売機を持ちたい
  • 右肩下がりの商売を、一気に右肩上がりへと転換する“魔法の設計”を知りたい
  • スモールビジネスオーナー手つかずの電子書籍マーケティングを開始したい
  • 「現実を切り開こう!」という気概はある

17万人・・・・のメールリストに宣伝

いくらの価値があると思いますか?

わたしも3冊目の電子書籍の出版では、ある有料サポートを利用させていただき448,000円をお支払いしました。

こちらが銀行振込明細です。

その際、1万人ほどのメールリストに宣伝いただきました。

その結果、初めてのステップメール全5通・3ヶ月間で568のメールリストを獲得。

1リスト3,000円換算だと、170万4000円ぶんのメールリストを3ヶ月で獲得した計算。加えて、高額商品の販売にも成功しました。

これを踏まえ、今回のご案内は17万・・・のメールリスト、某出版社が長年コツコツ積み上げてきた、読書好き17万人に紹介してもらえる極秘プロジェクトです。

SNSフォロワー数の10倍価値があるとも言われるメールリスト、しかも17万人に、あなたの電子書籍を紹介してもらえるとしたら、いくらの価値があると思いますか?

わたしの場合、448,000円で1万人にご紹介いただきました。それと単純比較するなら、17万人への紹介で761万6000円の価値となります。

ちなみに、1万人のメールリストオーナーに何かしら宣伝してもらうと、10万円は下らない印象です。むしろ10万円だと相場よりも安いくらいでしょう。

これが基準だと10万円✕17=170万円です。

17万人のメールリストに紹介してもらえる、その真の価値にお気づきでしょうか。

情報の秘匿性の高さゆえ、これ以上の内容を掲載することができません。詳細については個別のZOOMにて、お話しさせていただきます。

今回はモニターさん初募集のため、先着5名限定ではあるものの、驚くほどの特別価格をご用意しております

\ まずはこちらから /

お問い合わせください!

実績がなくてビジネスを前に進められないあなたへ

17万人のメールリスト


某有名出版社・・・・・・著者になって

専門家としての実績 

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両方同時に手に入れる

先着5名のみ:参加決定者1名・残り枠4名(2022年8月9日現在)

追伸

正直いうと、ここでの内容は今すぐ有料広告にかけて、宣伝しまくりたいくらいです。

しかし現状では、情報の秘匿性が高すぎるため、それが出来ません。裏を返せば、このページにたまたまお越しいただいたあなたにとっては絶好のチャンス。

ネット検索の途中で見かけた、何とも知れない情報かもしれません。わたしが逆の立場ならそう思います。

よくわかるのですが、それだけの理由でこの話をスルーしてしまうのは本当にもったいない…。

もし、あなたが現実の分厚い壁に阻まれて、思うように実績をつくれず、その結果ビジネスを前に進められないのだとしたら、このオファーは間違いなくあなたのものです。

巷にあふれた、ただの「電子書籍出版サポート」ではなく、

  • 本田健、苫米地英人なども手掛けた有名出版社の著者の肩書きを手に入れ、
  • 全国的にその道のプロと認識されながら、
  • あなたを必要とする人が自然な流れで高額商品を購入してくれる

そんな現実を手にできる、またとないチャンス!

もちろん、あなたに努力いただくのは言うまでもありません。

とはいえ、この有名出版社が長年つみ上げてきた「本を売るためのノウハウ」「17万人のメールリスト」、それにわたし自身の経験も踏まえ、あなたをフルサポートいたします。

もうこれ以上ごちゃごちゃ言いません。

今すぐお問い合わせください。

あなたを騙すつもりはありませんし、お問い合わせいただいたからといって、無理やり押し付ける気も毛頭ありません。

個別ZOOMでは、わたしも顔出しで、本名もきちんと名乗らせていただきますのでご心配なく。

5名の枠が埋まり次第、このページは削除いたします。

\ よくある質問 /

日々、続々とお問い合わせいただきます

電子書籍の出版は未経験ですが、お問い合わせしても大丈夫ですか?

はい、大丈夫です。未経験の方でも、出版できる環境を整えております。
ご遠慮なくお問い合わせください。

ネット集客の仕組みは必要ないので、「出版」だけしたいのですが?

はい、電子書籍の出版だけでも問題ありません。
そのようなコースもご用意しております。

「書くこと」が苦手でも、大丈夫でしょうか?

はい、大丈夫です。
別オプションとなりますが、大手出版社に在籍経験のあるプロライターによる書き起こしサービスもご利用いただけます。とはいえ、それ以前にわたしが企画・編集・出版・マーケティングのサポートをさせていただきますので。

メールリストに宣伝できるのは1回ですか?

はい、1回です。
ただし、有名出版社の手堅い17万ものメールリストに、宣伝できる機会はそうないと思います。

出版できるのは1冊ですか?

はい、1冊です。
ただし、シリーズ版として出版したい場合、ご相談ください。

どのくらいの期間で出版すればよいのですか?

期間は無制限、確実に出版していただくためです。その間ずっとサポートさせていただきます。
ただし早い方では、最短3ヶ月でネット集客の仕組みまで構築して出版可能です。

今回の内容は有料ですか?

はい、有料です。
ただし先着5名様に限り、あり得ないほどの特別価格をご用意しております。

手に入る成果物はどのようなものですか?

17万人に宣伝できる電子書籍です。
これに加えてバックエンド商品を販売する場合、無料特典、メール登録フォーム・オプトインページ・ステップメール・ランディングページ・サンクスページといたところです。

何も売るものがありません…

バックエンド商品・サービスを作ることも可能です。
ただし、そのぶん時間はかかると思ってください。

そもそも発信できる情報が何もありません…

発信する情報を一から作ることも可能です。
ただし、そのぶん時間はかかると思ってください。

どのような切り口で本を書けばいいのかわかりません

本の企画はとても重要です。
あなたの現状をお聞きしながら一緒に決定しましょう。販売したいバックエンド商品からの逆算思考が欠かせません。

自分のビジネスでも電子書籍による集客の仕組みをつくれるか不安です

どのようなご商売であっても、基本的に問題ありません。
たとえ商品・サービスを現実世界でしか提供できなかったとしても、オンライン販売できる商売・サービスを新たに作成することも可能です。

電子書籍を起点とした「ネット集客の仕組み」とはどのようなものですか?

メールリストを獲得して、高額なバックエンド商品を販売するための仕組みです。具体的には、無料特典・メール登録フォーム・オプトインページ・ステップメール・ランディングページ・決済システムといったところ。一度作り方を覚えてしまうと、次の電子書籍の出版、別のビジネスでも応用可能です。

\ まずはこちらから /

お問い合わせください!

実績がなくてビジネスを前に進められないあなたへ

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専門家としての実績 

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