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【1分で完了】ワードプレスにテーマ「Cocoon」を設定する方法

Cocoonの設定

無料テーマながら、多機能で便利な「Cocoon」

ウキワさん

使っている人が多い ➜ ネット上に情報が沢山ある!

WordPress初心者にとって、とても使いやすいテーマです。

最も簡単なワードプレスの立ち上げ方法

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目次

WordPressの管理画面URLの確認方法

立ち上げたばかりのWordPressにログインするのは、最初とまどってしまいます。

ConoHa WINGであれば、契約時に表示された

「データベース情報」の「管理画面」に表示されたURL

が、WordPressを操作するときの管理画面URLです。

こちらがその画面

↓↓↓↓↓↓↓↓

ConoHa WING契約時に表示された「データベース情報」

http(s) ➜ httpsに変更して入力

わからなくなったときは、以下の方法で確認してください。

conoHaマイページ画面の「サイト管理」➜「管理画面URL」

WordPress管理画面へログイン

管理画面URLにアクセスすると、下の画面が表示されます。

ワードプレスのログイン画面
  • ユーザー名:最初に決めておいたWordPressユーザー名
  • パスワード:最初に決めておいたWordPressパスワード

を入力し「ログイン」をクリック。

ConoHa WINGでの契約であれば、以下の⑤⑥にあたります。

ConoHa WING契約時に表示されたWordPressユーザー名など

ワードプレスにCocoonを適用

WordPressにCocoonを適用していきます。

1. WordPress管理画面の左サイドにある「外観」➜「テーマ」➜ Cocoonの「有効化」をクリック。

WordPress管理画面の左サイドにある「外観」➜「テーマ」➜ Cocoonの「有効化」

管理画面のことを「ダッシュボード」とも言います

これでテーマにCocoonが適用されました。

今、適用したのは「親テーマ」と呼ばれるテンプレートのベースとなるもの。

それに対し、Cocoonには「子テーマ」と呼ばれるものが用意されています。

子テーマの有効化

親テーマを直接操作してしまうと、何かと不都合が生じます。

そのため「子テーマ」を有効化し、実際の操作はそちらで行うことになります。

Cocoonの子テーマ= Cocoon Child

WordPress管理画面の「外観」➜「テーマ」➜ Cocoon Childにある「有効化」をクリック。

WordPress管理画面の「外観」➜「テーマ」➜ Cocoon Childにある「有効化」

これでWordPressにCocoonが適用されました。

「投稿」から、いつでも記事が書ける状態です。

詳しい使い方はこちら

» Cocoon公式

ブログに必要な「お問い合わせフォーム」の作り方【WordPress】

【2022年】Googleアナリティクスをブログ導入する設定方法【Cocoon】

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