【2021年】Amazonアソシエイト審査に一発合格の方法を徹底解説!

【2021】キーワードプランナー無料登録・ブログに必須の使い方2選!

別アカウントで新たにGoogleキーワードプランナー登録しました。

ウキワさん

以前とは手順が違っていたのでちょっとビックリ

わかりづらかった「つまずきポイント」も含め、キーワードプランナーの登録方法を42枚の画像で完全図解

お宝キーワードがざくざく見つかる、ブログ運営に超実践的なキーワードプランナーの使い方も2つご紹介します。(意外に知られてません…)

■この記事の対象者 

  • Googleキーワードプランナー登録が面倒そう
  • 他のキーワードツールと何が違う? 使うメリットは?
  • 色々ありすぎて結局どう使えばいい?

記事作者:上記はすべて以前の自分(うきわ@ukiwa_spt)です

【Amazonアソシエイト】ネットで月5万の完全マニュアル

「ruri-co」っていうメチャクチャ使える無料キーワードツールご存知ですか?

目次

キーワードプランナーはブログ・アフィリエイトに必須キーワードツール!

「Googleキーワードプランナー」とは、検索エンジン世界シェア70%以上のGoogleが提供するキーワードツール

というだけあって、単に関連キーワードを抽出できるだけでなく、細かい期間指定も可能です。

Googleキーワードプランナーの細かい期間指定

現状、キーワードプランナーはリスティング広告やディスプレイ広告といった「Web広告を出稿する人向け」サービス。

なので、無料で使うにしても、

広告出稿のための手続き ➜ 広告停止

といった、ちょっと面倒な手順が必要になります。

ウキワさん

このキーワードプランナーの登録がちょっと面倒なんだよね

とはいえ、その価値は十分あります。(理由は後ほど)

キーワードプランナーは仕様がころころ変わるため、「登録」でつまずく人も少なくありません。

過去に登録がうまくいかず、

キーワードプランナーの代わりの無料サービスを探した

なんて経験があるなら、ぜひご覧になってくださいね。

2021年10月時点のキーワードプランナー登録方法です

初めてのGoogleキーワードプランナー!無料で使う登録方法

■登録に必要なもの

  • Googleアカウント
  • Webサイト(ブログ)
  • クレジットカード

■登録の大まかな流れ

STEP
Google広告への登録
STEP
出稿中の広告を停止
STEP
キーワードプランナーを使えるよう設定変更
  • エキスパートモードへの切り替え
  • 以前にはなかった操作が必要

「うまく登録できなかったを一発解消します。

Googleキーワードプランナーの登録はこちら

» Googleキーワードプランナー

Google広告への登録

1 Google広告への登録 ←ここ
2 出稿中の広告を停止
3 キーワードプランナーを使えるよう設定変更

※画像はクリックで拡大、画像以外をクリックで戻ります!

1.Google広告のトップページで、「ログイン」をクリック。

Googleキーワードプランナーのトップページ

» Google広告のトップページはこちら

2.紐付ける「Googleアカウント」を選択。

Googleキーワードプランナーに登録するGoogleアカウント

Googleアカウントをお持ちでなければ

» Googleアカウントの作成

3.「新しいGOOGLE広告アカウント」をクリック。

「新しいGOOGLE広告アカウント」をクリック

4.「次へ」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録でWebサイトを登録

5.広告を出すという前提で、任意の「お店やサービスの名前」を入力。

Googleキーワードプランナーの登録でお店やサービス名を登録

わたしは「スモビジサポート」と入力しました。(登録するWebサイトに関連した名前がおすすめ)

6.「ウェブサイト」のURLを入力。

Googleキーワードプランナーの登録でWebサイトURLを登録

わたしはブログの運営者情報URLを入力しました。

7.広告を出したときのディスプレイが表示されるので、「次へ」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録で広告を出したときのディスプレイが表示

8.以下の画面が表示されます。

Googleキーワードプランナーの登録の「広告を作成します」
  1. 「広告見出し1」~「説明文2」までの5項目:任意で入力(最初から記入されているものも)
  2. 「広告に通話ボタンを表示する」のチェックを外す

「次へ」をクリック。

9.「次へ」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録のワードのテーマ追加

10.「特定の郵便番号、・・・」にチェックをいれ、「日本」と入力し「次へ」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録で広告表示の地域を選ぶ

11.「予算を自分で入力する」に「¥200」と入力し、「次へ」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録の予算設定

12.これまでの入力内容が表示されるので確認し、「次へ」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録でキャンペーンをチェック

13.少し縦長の画面が表示されます。

Googleからのメールを受け取るかどうかを「はい」or「いいえ」で選び、下へスクロール。

Googleキーワードプランナーの登録でお支払い情報の確認

14.クレジットカード情報を入力ください。(各項目は最初からほぼ入力された状態)

Googleキーワードプランナーの登録でお支払いプロファイル

15.「Google広告の利用規約に同意します。」にチェックを入れ、「送信」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録でGoogle Ads 広告規約

16.「同意して続行」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録で必要な予備知識

これでGoogle広告への登録完了です。(次に開かれた画面はそのままで!)

ただし現状は、

  • 広告の出稿中で費用が発生する状態
  • まだGoogleキーワードプランナーが使えない状態

以下の操作が必要となります。

  • 出稿中の広告を停止➜費用は結局0円に
  • エキスパートモードに切り替える➜Googleキーワードプランナーが使えるように

出稿中の広告を停止

1 Google広告への登録 
2 出稿中の広告を停止 ←ここ
3 キーワードプランナーを使えるよう設定変更

1.「キャンペーンを確認」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録でキャンペーンを確認

2.「今回はスキップ」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録でコンバージョントラッキングの設定

3.「保留」をクリックし「一時停止」に変更。

Googleキーワードプランナーの登録で広告の表示

4.「キャンペーンを一時停止する」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録でキャンペーンを一時停止する前に

5.✖で画面を閉じる。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録でフィードバックをお寄せください

6.最後に「一時停止」と変更されているか確認してください。

Googleキーワードプランナーの登録で広告の出稿状況

これで一旦は出稿中の広告が停止されました。

キーワードプランナーが使える状態かどうかの確認方法

現状ではまだ、キーワードプランナーは使えない状態です。

使える状態かどうか、画面右上のスパナアイコンで確認可能です。

Googleキーワードプランナーが使えるかどうかのスパナアイコン

スパナアイコンが表示されていない場合、画面右上のGoogleアカウント名をクリックして一旦ログアウト、それからログインしなおしてください。

スパナアイコンに、

  • 「設定」と表示 ➜ 使えない状態
  • 「ツールと設定」と表示 ➜ 使える状態
ウキワさん

これ以降の設定操作が以前とは少し違うので注意してちょうだい!

キーワードプランナーを使えるよう設定変更

1 Google広告への登録 
2 出稿中の広告を停止 
3 キーワードプランナーを使えるよう設定変更  ←ここ

キーワードプランナーを使える状態にするために、もう一度広告を出稿するような作業となります。

1.画面左上の「三」をクリック。

Googleキーワードプランナーの左上アイコン

2.「すべてのキャンペーン」をクリック。

Googleキーワードプランナーの「すべてのキャンペーン」

3.「新しいキャンペーンを作成」をクリック。

Googleキーワードプランナーの「新しいキャンペーンを作成」

4.「エキスパートモードに切り替える」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの「エキスパートモードに切り替える」

5.「ブランド認知度とリサーチ」をクリック。(他を選んでも問題ないと思われます)

Googleキーワードプランナーの「ブランド認知度とリサーチ」

6.更に「ディスプレイ」や「動画」と表示されるので、「ディスプレイ」をクリックしました。

Googleキーワードプランナーのディスプレイをクリック

7.「このウェブページは、・・・」などが表示されるので、下までスクロールし「続行」をクリック。

Googleキーワードプランナーのキャンペーンタイプを選択

8.✖で画面を閉じる。

Googleキーワードプランナーの登録

9.「終了」をクリック。

Googleキーワードプランナー登録のガイドを終了する

10.「次へ」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録のキャンペーン設定

11.予算・単価設定の項目に「¥200」と入力し、「次へ」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録の予算と入札単価

12.「次へ」をクリック。(入力や操作なし)

Googleキーワードプランナーの登録のターゲット設定

13.「次へ」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録

14.「キャンペーンを公開」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録のキャンペーンの審査

もう一度、出向中の広告を停止する作業

これからもう一度、出稿中の広告を停止します。

15.「有効」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録で有効をクリック

16.「一時停止」をクリック。

Googleキーワードプランナーの登録で一時停止をクリック

17.「キャンペーンのステータス」に「一時停止」と表示されれば、出稿中の広告がストップされます。

Googleキーワードプランナーの登録で「キャンペーンのステータス」に「一時停止」と表示

18.スパナアイコンに「ツールと設定」と表示されました。

Googleキーワードプランナーでスパナアイコンがツールと設定に変更

これで、

エキスパートモードへの切り替え完了 ➜ キーワードプランナーが使える状態

です。

Googleキーワードプランナー画面の見方

使い方の前に、キーワードプランナーの画面の見方をざっくり説明します。

キーワードプランナーは「スパナアイコン」から。

Googleキーワードプランナーのスパナアイコン

キーワードプランナーを使うとき、入り口は2つです。

Googleキーワードプランナーの2つの入口
  • 新しいキーワードを見つける関連キーワードの発掘
  • 検索のボリュームと予測のデータを確認する月間検索ボリュームの確認

キーワードプランナーを無料で使うとき、月間検索ボリュームは「100~1000」のようにアバウト表示

新しいキーワードを見つける」の画面(PC)

リサーチしたいキーワードを入力すると、以下の画面が表示されます。

Googleキーワードプランナーの「新しいキーワードを見つける」
  1. 入力したキーワード
  2. どの時点のデータを知りたいか
  3. 関連キーワードの表示
  4. 月間検索のボリューム(無料使用ではアバウト表示)
  5. 広告出稿したときのライバルの強さ(高=強い)

検索のボリュームと予測のデータを確認する」の画面(PC)

リサーチしたいキーワードを入力すると、以下の画面が表示されます。

Googleキーワードプランナーの「検索のボリュームと予測のデータを確認する」の画面(
  1. どの時点のデータを知りたいか
  2. 入力したキーワード
  3. 月間検索のボリューム(無料使用ではアバウト表示)
  4. 広告出稿したときのライバルの強さ(高=強い)

キーワードプランナーには大きく2つの入口があり、上記のような項目をチェックできます。

キーワードプランナー超実践的2つの使い方【アフィリエイトなど】

ネットビジネスにおいて、「キーワード」の重要性は言うまでもありません。

リサーチするのは主に2つ。

  • 関連キーワード(サジェストキーワード)
  • 月間検索ボリューム(数)

Googleキーワードプランナーを使うと、どちらもリサーチ可能です。

  • 関連キーワードの発掘 ➜「新しいキーワードを見つける」
  • 月間検索ボリュームの確認 ➜ 検索のボリュームと予測のデータを確認する」

具体的な操作手順がこちら。

関連キーワードの発掘

キーワードプランナーの「新しいキーワードを見つける」

キーワードプランナーの「新しいキーワードを見つける」の凄いところ…

それはずばり、

検索窓に10コのキーワードを入力できる

ところです。

こんな感じに。

Googleキーワードプランナーでキーワードプランナーを10コ入力

10コのキーワードを入れて「結果を表示」をポチッとすると、その10コに関連したキーワードがずらっと表示されます。

Googleキーワードプランナーで10コのキーワードを入れて「結果を表示」

それに対し、他のキーワードツールでサジェストキーワードを調べるとき、検索窓に入力できるのは1語のみ

たとえば、わたしがよく使う「ラッコキーワード」

ラッコキーワード

» ラッコキーワード

この記事を書くとき、メインキーワードである「キーワードプランナー」で確認しました。

ラッコキーワードにキーワードプランナーを入力

246コのサジェストキーワードが表示さたものの、検索窓に入力できたのはあくまで「キーワードプランナー」の1語のみ。

ラッコキーワードで246コのサジェストキーワード
  • キーワードプランナー:10コのキーワードを一気にリサーチできる
  • 他のキーワードツール:リサーチできるのは1コだけ

「新しいキーワードを見つける」ならこれができる!

①他のツールでサジェストキーワードを抽出 ➜ ②そのサジェストキーワードを10コずつ「新しいキーワードを見つける」でリサーチ

この操作で通常のキーワードツールではなかなか探せない、お宝キーワードをがんがん発掘できます。

たとえば、ラッコキーワードで抽出されたサジェストキーワードを10コだけコピーします。

ラッコキーワードで10コのサジェストキーワードをコピー

「新しいキーワードを見つける」の検索窓に貼り付け。(「キーワードから開始」タブを選んで)

Googleキーワードプランナーの「新しいキーワードを見つける」の検索窓に貼り付け

すると、105コの関連キーワードが抽出されました。

10コのキーワード ➜105コに増殖

同様の操作を繰り返した結果、50コのサジェストキーワードをリサーチした時点で、190コの関連キーワードを発掘できました。

190コ目の関連キーワード

つまり、キーワードプランナーの「新しいキーワードを見つける」を活用すると、

サジェストキーワード10コ単位で ➜ 関連キーワードを次々と発掘

できるわけです。

オマケに付け加えると…

先ほどの190コ目に発掘した「ウーバーサジェスト 有料」は、一見すると「キーワードプランナー」が含まれない無関係そうなキーワード。

190コ目の関連キーワード

ただし、表示されたということは、

ウキワさん

「キーワードプランナー」というキーワードに関連性が高いことを意味するんだよね

経験上このようなキーワードは、

お宝キーワードに化ける可能性あり!

メインキーワードとは無関係そうなキーワードを発掘したとき、少し意識して関係性を考えてみてください。

ウキワさん

記事と関連づけて「タイトル」や「見出し」にうまく挿入することで、ライバルサイトとの差別化につながり、うまく上位表示できるかも

月間検索ボリュームの確認

Googleキーワードプランナーの「検索のボリュームと予測のデータを確認する」

「検索のボリュームと予測のデータを確認する」の凄いところは、900コ以上のキーワード月間検索ボリュームを一気にリサーチできるところです。(試したのが900コちょっとまで)

Googleキーワードプランナーの「検索のボリュームと予測のデータを確認する」に900コ以上のサジェストキーワードを貼り付け

無料使用では月間検索ボリュームがアバウトなものの、900コ以上の検索ボリュームを一気に知れるのは凄いです。

Googleキーワードプランナーの月間検索ボリューム

以上、キーワードプランナーを使うと、Googleが直接提要する関連キーワードを取得できるのはもちろん、

  • サジェストキーワード10コ単位で、関連キーワードを次々と発掘できる (新しいキーワードを見つける)
  • 900コ以上のキーワードの月間検索ボリュームを一気に知れる(検索のボリュームと予測のデータを確認する)

上記2つが大きな特長です。

キーワードプランナーで他にできることは沢山あります。

とはいえ、この2つの特長を押さえることが、アフィリエイトに代表されるネットビジネスの現場で超実践的に使いこすコツなので、ぜひ覚えていてください!

【キーワードプランナーの代わり】無料キーワードツール2選!

「キーワードプランナーの登録がどうしても面倒」な場合、代わりの無料キーワードツールを2つ紹介しておきます。

  • ubersuggest
  • ruri-co

ubersuggest

よく「キーワードプランナーの代わり」として紹介されるubersuggest(ウーバーサジェスト)。

Webサイトを開くだけで簡単に使える、キーワードツール(無料or有料)です。

特に登録などしなくても、無料版で以下のような指標を確認できます。

  • キーワード分析
    ・サジェストキーワード
    ・細かい検索ボリューム(月間検索数)
    ・SEO難易度
  • 競合分析
    ・アクセスを集めているキーワード
    ・月間アクセス数
    ・ドメインパワー
    ・被リンク数

無料でキーワードプランナーを使う場合にはNGな、「細かい検索ボリューム」のチェック可能です。

ウキワさん

ただ、ubersuggest無料版ではキーワード分析などに3回/1日の制限があるんだよね

確かにそのとおりなんですが、実はubersuggest、日々のネット検索キーワード分析ツールへと大変身させる凄い機能を備えています。

検索するだけ・・・・・・でライバルの「検索ボリューム」や「流入キーワード」を丸裸に!

ぜひご覧になってください。

ruri-co

さらに本気でおすすめの無料キーワードツールをご紹介します。

ruri-co(るりこ)という、こちらもWebサイトを開くだけ、しかも回数制限なく使える無料ツールです。

ruri-coでは、以下のような指標を確認できます。

  • キーワード分析
    ・サジェストキーワード
    ・細かい検索ボリューム(月間検索数)
  • 競合分析
    ・各サジェストキーワードにおける競合サイトの順位
    ・競合サイトがアクセスを集める他のキーワードと順位

ライバルサイト」と「各サジェストキーワード」との関係における分析は、正直ムチャクチャ使えます。

ウキワさん

たとえば、ライバルサイトが押さえきれていないキーワードを見つけ出すとかね…

ruri-coの詳し情報はネット上にあまりないので要チェックです!

以上、キーワードプランナーの代わりの無料キーワードツールとして、

  • ubersuggest
  • ruri-co

の2つをご紹介しました。

特にruri-coは無制限で使え、しかも「キーワード選定」に有効な分析が可能です。

一度使ったら、多分手放せなくなると思いますよ。

【キーワードプランナー無料登録とブログに必須の使い方】まとめ

■この記事のポイント

  • 2021年10月時点のGoogleキーワードプランナーの登録において、「出稿中の広告」を2度停止するような操作が必要
  • 「新しいキーワードを見つける」はお宝キーワードの宝庫
  • 「検索のボリュームと予測のデータを確認する」は、900コ以上のキーワード検索ボリュームが一気にわかる
  • キーワードプランナーの代わりとなる無料キーワードツールとして、特にruri-coはおすすめ!

いかに適切なキーワードを見つけ出し、それにピッタピタのコンテンツをアップしていくか、もはや上位表示には欠かせないスキルですね。

ウキワさん

キーワードプランナーで関連キーワードをうまく見つけ出し、まだ埋められていないユーザーさんの「知りたい」を叶えてちょうだい

検索順位チェックに欠かせないGRC無料版のインストールと設定方法

リライトで確実に上位表示を果たす !ユーザーの動きが動画でまる見え

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