【2021年】Amazonアソシエイト審査に一発合格の方法を徹底解説!

【2021】Amazonアソシエイト審査に一発合格の方法を徹底解説

Amazonアソシエイト審査が変わって難しくなった」なんて、巷でよく言われます。

ウキワさん

2020年3月より審査内容が変更され、初めての人にはわかりづらいんだよね

そこで、審査の流れや一発合格するためのコツ・絶対にやってはいけない注意点を徹底解説します。

この記事でわかること

Amazonアソシエイト審査における、

  • 全体的な流れ
  • 登録申請の方法(ブログ・Twitter・YouTubeなど共通)
  • 審査合格に必要な記事数
  • 合否の結果が出るまでの期間
  • 合否の確認方法
  • 落ちたときの対処法
  • もしもアフィリエイト経由での方法

この記事を書いた人:Amazonアソシエイトの稼ぎ方を徹底解説した電子書籍で、kindle7冠ベストセラーを達成した”うきわ”(@ukiwa_spt)です

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目次

Amazonアソシエイト審査の流れ【2020年3月に変わった新基準】

2020年3月より、Amazonアソシエイトの審査内容が変更され、以前よりも合格が難しくなったと言われます。

それには理由があります。

通常、ある事を始めるにあたっての審査というのは、

審査に合格 ⇒ 開始

といった流れです。

車の運転であれば、免許試験に合格後「ようやく公道を運転できる」といった感じ。

しかしAmazonアソシエイトの審査は、少し流れが違っています。

自己申請した人に公道で180日間運転させてみて、一定基準をクリアできなければ「ハイ、終了」といった感じです。

Amazonアソシエイト審査の流れは以下のとおり。

登録申請 ⇒ 仮登録の状態でAmazonアソシエイト開始 ⇒ 3回/180日間の適格販売を達成 ⇒ 審査開始⇒ 合格:アフィリエイトを継続できる 不合格:停止になる

「適格販売」とは、あなたのブログに訪れたユーザーが、アフィリエイトリンクから商品を購入し、発送されるまでの一連の行為を、Amazonが問題なしと認めた販売を指します

ウキワさん

180日間の仮登録の状態で3回の適格販売を目指し、それを果たすと申請したブログやSNSの内容が審査され、合否が決定するといった流れだな

ちなみに、最初の登録申請したときにAmazonから送られてくるメールがこちら。

Amazonアソシエイトに登録申請時に送られてくるメール
メールタイトル
Amazonアソシエイトに登録申請時に送られてくるメール
メール本文

「Amazonアソシエイト・プログラムへようこそ」といった内容で、

  • 登録申請したブログやSNSでアフィリエイトリンクが使えること
  • 180日以内に3つの適格販売があった時点で審査があること
  • 審査ではAmazonのコンプライアンスに準拠している必要があること

といった内容が記載されています。

それに対し、審査合格後に送られてくるメールがこちら。

Amazonアソシエイトの審査合格後に送られてくるメール
メールタイトル
Amazonアソシエイトの審査合格後に送られてくるメール
メールの内容

「承認されました」といった内容で、登録申請時のメールとは違っています。

登録申請した時点からアフィリエイト開始でき、その後180日以内のノルマを達成した時点で審査される、これがAmazonアソシエイト審査の大きな流れです。

AmazonアソシエイトはブログやTwitter・YouTubeでも登録申請できる

Amazonアソシエイトのアフィリエイトは、ブログに限らず以下のSNSでも可能です。

  • Twitter
  • Facebook
  • YouTube
  • Instagram
  • note(公式には発表されていない)

ブログやSNSは最大50コまで登録可能です。

Twitterをメインに登録申請する方法はこちら

ちなみに、ブログやTwitter・YouTubeなどの登録申請や追加は、以下のような画面から行います。

Amazonアソシエイトのブログ申請画面

具体的な方法は後ほど解説します。

すでに説明のとおり、Amazonアソシエイトを始めるには、まずブログやTwitter・YouTubeなどいずれか一つを登録申請する必要があります。

この「登録申請」とは、実際のところ「Amazonアソシエイトのアカウント作成」を意味します。

Amazonアソシエイトの登録申請 = アカウント作成

ここでいうAmazonアソシエイトのアカウントは、Amazonで買い物するための「アカウント」とは異なるので注意してください。

Amazonアソシエイトのアカウント ≠ 買い物用のアカウント

Amazonアソシエイトのアカウントを作成すると、アソシエイトメンバー専用サイトアソシエイト・セントラル」にログインできるようになります。

トップ画面がこちら。

アソシエイト・セントラルのトップ画面

売れた商品の数や種類、アフィリエイトリンクのクリック数コンバージョン率の確認が可能です。

このようなアソシエイトメンバー専用サイトを利用できるのは、登録申請が済んでからです。

Amazonアソシエイトの登録申請は、公式サイトの「登録」から開始します。

Amazonアソシエイト公式サイト:https://affiliate.amazon.co.jp/

Amazonアソシエイト公式サイト

ここからの具体的な登録申請の方法はこちら

Amazonアソシエイトへの登録申請が済んだ時点から、3回/180日間の適格販売を目指すことになります。

3回の適格販売を達成した時点で、自動的に審査が開始され、ブログなどの内容がAmazonのコンプライアンスに問題なければ、審査合格といった流れです。

逆に言えば、不合格のパターンは2つ

  • 3回/180日間の適格販売を達成できなかった
  • 上記は果たしたものの内容が合格基準を満たさなかった

上記2つを意識したブログ(SNS)作成が、合格の近道です。

ちなみに、3回/180日間のノルマを果たせなかった場合、以下のようなメールが届きます。

Amazonアソシエイトの3回の適格販売が果たせなかったときに届くメール

メールの内容を要約すると以下のとおり。

  • アソシエイト・プログラムへのお申し込みは却下
  • 3回/180日間の適格販売を果たせなかったため、アソシエイトのアカウントは閉鎖
  • 再申請する場合、アソシエイトのアカウント作成からリスタート
  • これまでのアソシエイト IDが無効となるため、すでに貼ってあるアフィリエイトリンクも無効となる

審査に合格できなかった場合、アソシエイトのアカウントが閉鎖されることになります。

ただし、再申請のためにAmazonアソシエイトのアカウントを作り直すこともできますし、不合格となったブログやTwitter・YouTubeの再申請も可能です。

とはいえ、これまでのアフィリエイトリンクを全て貼り直す必要があるなど何かと面倒なので、できれば一発合格したいものです。

それには、amazonに3回の適格販売を正確に計測してもらう必要があり、正常に動作するあなた専用のアフィリエイトリンク作成が欠かせません。

3回の適格販売に必須なアフィリエイトリンクの貼り方

Amazonアソシエイト審査合格に必要な記事数

Amazonアソシエイトの審査合格を目指すにあたり、ブログの記事数がよく話題になります。

結論から言うと、最低10記事は必要です。

ここで押さえていただきたいのが、Amazonアソシエイトには様々なルールが存在すること。

たとえば以下のようなもの。

ご覧になっていただくとおわかりのとおり、ボリューム満点しかも、解釈が曖昧なものも見受けられます。

そこで審査合格に重要と思える箇所を8つに絞り解説します。

1.10記事を公開
Amazonアソシエイト公式サイトに、「少なくとも10件のオリジナルコンテンツが必要」と明記されている。

2.身元情報を記す
プログラム参加申請をお断りするサイト例として、「身元情報が不十分である場合」が挙げられている。ブログ内に「プロフィール」や「運営者情報」を設置しておく。

3.問い合わせフォームの設置
身元情報をより明確にし、責任の所在を明らかにするため。

4.プライバシーポリシーの明記
個人情報の利用目的や管理方法を文章にまとめたもので、公表は法的な義務。下記のようなテンプレートがネット上には沢山あるので、自分用にアレンジすれば問題なし。»Webサイトの利用規約

5.価格や在庫表記はしない
プログラム参加申請をお断りするサイト例として、「サイト内の価格や在庫標記により、閲覧者に誤解を与える可能性がある場合」が挙げられているため。

6.著作権を侵害しない
法的な定めとしてもちろのこと、プログラム参加申請をお断りするサイト例として、「法令または他者(社)の権利に対する侵害または違反がある場合」が挙げられている。

7.アソシエイトであることの表示
運営規約に「アソシエイトであることの表示」が義務付けられている。運営者情報やプライバシーポリシーなどに、以下のような文言を記載する。

「Amazonアソシエイトに参加し収入を得ています」、もしくは事前に許可された内容と実質的に同じ文言。

TwitterやYouTubeなどで直接アフィリエイトリンクを宣伝する場合、同様の記載が必要

8.Amazonで一度は買い物しておく
プログラム参加申請をお断りするサイト例として、「住所確認のため、Amazon.co.jpの配送先情報を確認させて頂く場合ある」との記載あり。身元情報をより明確にするため、Amazonで一度は買い物しておく。

上記8つを満たしていないブログでも、登録申請(最初の仮登録のような状態)してAmazonアソシエイトを開始することは可能です。

ただし、3回/180日間の適格販売を果たした時点で審査が自動的に開始されることを考えると、上記8つを満たした状態で登録申請した方が無難と言えます。

審査に合格するための記事数については、「少なくとも10件のオリジナルコンテンツが必要」と明記されています。

3回/180日間の適格販売を目指す上でも、やはり10記事は必要でしょう。

その他のルールで、気になるものを挙げておきます。

  • 性的に露骨な内容、暴力を奨励するまたは暴力的内容を含むサイトは不適切
  • Amazonのカスタマーレビューを表示その他使用してはならない
  • Amazonで取り扱いのなくなった商品のアフィリエイトリンクについては、速やかにブログから削除すること
  • 「amazon」などの商標登録された用語、もしくはそれと似た用語をURLに含んではならない
  • 商品画像の加工をしてはならない。画像サイズを変更する際には、縦横比を変更しないよう注意する

※「Amazon.co.jpでの商品画像は随時変更されることがありますので、キャプチャした画像は使用しないでください」といった掲載もあるので注意が必要

さらにTwitterなどのSNSで登録申請する場合、

オーガニックフォロワーや「いいね!」などの評価が必要です (ほとんどの場合、最低ラインは 500 となります)
参照:申請の審査プロセスについて

と表記されています。

あと補足になりますが、上記8項目以外で、「Amazonプライム(プライム会員)であれば合格率が高まる」との声があります。

しかし、真偽のほどは定かでありません。(私はもともとプライム会員でした)

上記をふまえ、Amazonアソシエイトの審査合格に必要な記事数は最低10記事です。

一度ご自分でも、Amazonアソシエイトのルールをご確認ください。

Amazonアソシエイト審査合格に絶対欠かせない2つのポイント

Amazonアソシエイトで稼ぐためのキーワード選定方法

記事は多い方が審査合格に有利か?

審査合格に必要な記事数は最低10記事です。

そう聞くと、30記事・40記事と記事数が多いほど、審査合格に有利に感じるかもしれません。

しかし、登録申請の前に記事数があまりに多すぎるのはおすすめしません。

その理由は2つです。

  • 審査期間が長引く
  • 不合格理由の特定や修正に時間がかかる

わたしの場合、登録申請の時点で35記事ほど書いていたせいか、通常よりも審査が長引き2週間ほどかかりました。(通常の審査期間は後ほど説明)

心配になって、以下のような問い合わせをしてみました。

ちなみに、3回の適格販売があったかどうかは、アソシエイト・セントラルの「発送済み商品数」でおおよそ判断つきます。

Amazonから返信されたメールがこちら。

「順次審査しているため、審査が終了したら結果を連絡する」とのことでした。

審査に時間を要する「記事の多すぎ」はおすすめしません。

それに万が一不合格だった場合、その理由の特定や修正が困難になってしまいます。

Amazonアソシエイトの審査結果が出るまでの期間は5日ほど

Amazonアソシエイトの説明としては、「審査に要する期間は数日間」 としています。

これまでに自分を含め、8名のAmazonアソシエイト審査のプロセスを見てきた経験としては、3回の適格販売のあと合否を知らせるメールが届くまでの期間は5日ほどでした。

ただし、審査の混み具合記事数によって、審査に要する期間は多少違ってくるようです。

Amazonアソシエイトの審査結果が来ない!そんなとき合否の確認方法

3回の適格販売のあと、審査は自動的に開始されます。

しかし、Amazonから審査が開始されたメールは届きません

そのため、3回の適格販売があったどうか、常に確認するようにしてください。

先述のとおり、アソシエイト・セントラル(メンバー専用サイト)でおおよそ確認可能です。

アソシエイト・セントラルのトップ画面で、「レポート」⇒「売上レポート」と進みます。

アソシエイト・セントラルの売上レポートイメージ

発送済み商品数」が3なると、3回の適格販売を果たした可能性があります。

絶対と言えないのは、あなたのアフィリエイトリンクから商品を購入してくれたユーザーが同時に2つの商品を購入したような場合、適格販売は1回としかカウントされないからです。

とはいえ「発送済み商品数」が3になると、自動的に審査が開始する可能性が高まります。

審査が開始しているにもかかわらず、5日過ぎても審査結果が届かないような場合、すでに合格したかどうかを簡単に確認する方法があります。

【Amazonアソシエイト審査合否の確認方法】

アソシエイト・セントラルのトップページから、「ツール」⇒「Product Advertising API」をクリック。

アソシエイト・セントラルのトップ画面

以下のように表示された場合、まだ審査に合格できていません。

承認されたアソシエイトのアカウントを持つ。
✖Amazonアソシエイトプログラム運営規約に従う。

PA-APIの利用開始

審査に合格している場合、「PA APIアクセスのリクエスト」と表記されます。

「Amazonアソシエイトの審査結果が来ない!」と不安になったときは、上記の方法で審査に合格したかどうかを一瞬で確認可能です。

Amazonアソシエイト審査に落ちた場合の対処法

Amazonアソシエイトの審査不合格のパターンは2つでした。

  • 3回/180日間の適格販売を達成できなかった
  • 上記は果たしたものの内容が合格基準を満たさなかった

審査にパスできなかったとして、上記2つのいずれかで対処法が違ってきます。

それぞれ見てみましょう。

3回/180日間の適格販売を達成できなかった

作成したAmazonアソシエイトのアカウントが閉鎖されます。

再度審査を受けるのであれば、登録申請を最初からやり直す必要があります。

Amazonアソシエイトの登録申請 = Amazonアソシエイトのアカウント作成

なので、Amazonアソシエイトのアカウントを最初から作り直してください。

同じブログ(SNS)での再登録も可能です。

再申請の登録時に求められる内容は、全て前回と同じで構いません。(IDや銀行口座など)

Amazonアソシエイトの登録申請は、公式サイトの「登録」から開始します。

Amazonアソシエイト公式サイト:https://affiliate.amazon.co.jp/

Amazonアソシエイト公式サイト

同じブログなどを再登録する場合、注意点が一つあります。

それはアフィリエイトリンクを新しいアカウントで作成したものに貼りかえなければならない点です。

アフィリエイトリンクは、Amazonアソシエイトアカウントに紐づいています。

Amazonアソシエイトのアカウント ⇒ アフィリエイトリンク

大元のアカウントが閉鎖されるということは、以前のアフィリエイトが機能しなくなるわけです。

以前のアフィリエイトリンクが貼ってあるブログを再登録する場合、新たなアカウントで作成したアフィリエイトリンクに全て貼りかえなければなりません。

内容が合格基準を満たさなかった

「アソシエイト・プログラムから審査結果のお知らせ」というメールにて、

  • プログラム要件を満たしていなかったこと
  • その理由
  • 本通知以前に発生した紹介料は支払われること

といった内容のメールが届きます。

プログラム要件を満たしていなかった理由を確認し、それをもとに内容を修正しなければなりません。

その場合、以下のルールのいずれかに抵触している可能性が高いです。

メール内に書かれた理由と照らし合わせながら、気になる箇所を修正してください。

それを行った上で、登録申請を最初からやり直す必要があります。

再申請の登録時に求められる内容は、全て前回と同じで構いません。(IDや銀行口座など)

Amazonアソシエイトの登録申請は、公式サイトの「登録」から開始します。

Amazonアソシエイト公式サイト:https://affiliate.amazon.co.jp/

Amazonアソシエイト公式サイト

同じブログを再申請する場合、以前のアフィリエイトリンクを新しいアカウントで作成したアフィリエイトリンクに貼りかえなければなりません

以上がAmazonアソシエイト審査に落ちた場合の対処法となります。

Amazonアソシエイトの申請は「もしもアフィリエイト」経由でも可能

Amazonアソシエイトの申請は、「もしもアフィリエイト」経由でも可能です。

もしもアフィリエイト」とは、ASP(アフィリエイトの仲介業者)です。

もしもアフィリエイトのトップ画面

巷でよく言われるのが、Amazonアソシエイトに直接申請するよりも、「もしもアフィリエイト経由の方が審査にとおりやすい」といったこと。

参照:Twitter

とはいえ、もしもアフィリエイト経由での申請にはデメリットもあるので注意が必要です。

もしもアフィリエイト経由での申請の流れ

まずAmazonアソシエイトに直接申請するとき、一連の流れがこちら。

【Amazonアソシエイトに直接申請】

STEP
ブログの立ち上げ
STEP
10記事書く
STEP
Amazonアソシエイトへの登録申請
STEP
180日以内に3回の適格販売
STEP
④を達成した時点で自動的に審査開始
STEP
合格 or 不合格

それに対し「もしもアフィリエイト」経由で申請した場合がこちら。

【もしもアフィリエイト経由】

STEP
ブログの立ち上げ
STEP
10記事書く
STEP
もしもアフィリエイトへの登録
STEP
Amazonアソシエイトへの提携申請
STEP
Amazonによる審査開始
STEP
合格 or 不合格

つまり、もしも経由だった場合、「Amazonアカウントの作成」と「3回の適格販売」が不要なのです。

Amazonアソシエイトに直接申請ともしもアフィリエイト経由申請の比較表

とはいえ、最終的にAmazonが審査することに変わりありません。

「Amazon直接申請」と「もしも経由」、合格したときの違い

2つの申請方法によって、合格したときどのような違いが生じるか以下をご参照ください。

2021年7月時点

「Amazon直接申請」と「もしも経由」で合格した場合の内容比較表

※1 Amazonギフト券で受け取る場合、500円以上から
※2 住信SBIネット銀行なら毎月1円からの振り込み
※3 Amazon公式には発表されていない

もしも経由で合格した場合、毎月の報酬額が1000円以上で支払われるといったメリットがあります。

また、Amazonアソシエイトと同時に楽天やYahoo!のアフィリエイトも行う場合、全ての報酬額を合算して振り込んでもらえます

ちなみにAmazonアソシエイトの支払いルールは、以下のとおりです。

  • 紹介料の支払い時期
    ・紹介料が発生した月から約2ヵ月後
  • 紹介料の受け取り方法
    紹介料の受け取り方には、「銀行振込」「Amazonギフト券」のいずれを選択
    ・銀行振込=最低支払額は5000円以上、5000円未満の場合は翌月へ繰り越し
    ・Amazonギフト券=最低支払額は500円以上、500円未満の場合は翌月へ繰り越し

仮に、Amazonと「もしもアフィリエイト」との提携関係が解除されたような場合、アフィリエイトが中断される可能性も否めません。

上記のメリット・デメリットを押さえた上で、「もしもアフィリエイト」経由でAmazonアソシエイトに申請できることを知ってください。

Amazonアソシエイトへの直接申請で不合格となった場合、「もしもアフィリエイト」経由を試してみるのも一つの手です。

【Amazonアソシエイトの審査】のまとめ

この記事のポイントは以下になります。

  • Amazonアソシエイトは登録申請だけ始められるものの、ノルマを達成しなければ中断される
  • ブログだけでなくTwitterなどのSNSも登録申請できる
  • Amazonアソシエイト2つの不合格パターンから見た一発合格の方法
  • 審査の合否結果を一瞬で判別する方法
  • 審査に不合格となった場合の対処法
  • もしもアフィリエイト経由で申請した場合のメリット、デメリット

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ウキワさん

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新たに変わった審査基準でのAmazonアソシエイトのやり方を徹底解説

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